2019.06.24pickup01

パラ陸上1500㍍ 和田選手の伴走で
日本新に貢献

舘町の長谷部匠さん(22)

自身もエリート市民ランナー

長谷部匠さん
長谷部匠さん

※詳細は紙面で。

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2019.06.24pickup02

グンゼ博物苑 未来蔵をリニューアル

幅広い世代に親しまれる施設へ

グンゼ博物苑 未来蔵をリニューアル
腕をかざすと傷口が現れ治療されていく様子がシミュレーション体験できる「ボディマップ」(青野町で)

※詳細は紙面で。

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2019.06.21pickup01

縄文時代前期の布を再現

物部町の「あんぎん同好会」

自生する多年草「マオ」を使用

糸を作り編み機で製作

タペストリーや行灯など地区文化祭に出品

森下さん(左)と「あんぎん同好会」のメンバーたち=物部町で

※詳細は紙面で。

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2019.06.21pickup02

消防と警察が初の合同水難救助訓練

綾部署と市消防本部は19日、初めて合同で水難救助訓練を実施。由良川の綾部大橋―新綾部大橋間に船を浮かべ、操船に関する基本訓練を行って技術と知識を深めた。
浮き輪を要救助者に見立てて訓練する綾部署の警察官と市消防署の職員ら(味方町側から写す)

※詳細は紙面で。

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2019.06.19pickup01

恋愛成就は東光院へ

坂本龍馬夫妻の仲人・知足院ゆかりの寺院

知足院揮ごうの石碑

本堂近くに移設計画

高さ70㌢、幅50㌢、中央に「楽知」

昔は寺から100㍍奥に隠れ小屋?

東光院の石碑
知足院の揮ごうによる「楽知」と彫られた石碑(上延町で)

※詳細は紙面で。

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2019.06.19pickup02

まゆピーとハイタッチ

綾部小あいさつ運動にサプライズ登場

綾部小学校にまゆピー
まゆピーとハイタッチして登校する児童たち(19日午前7時50分ごろ、上野町で)

※詳細は紙面で。

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2019.06.17pickup01

あやべ四季彩々

星原の里山

星原の里山
柔らかい曲線とやさしい色の里山(星原町で)

 星宮神社から星原町の里山を望む。こういう里山風景を眺めると心が和み、その美しさ、柔らかさ、やさしさに見惚(ほ)れる。

 ビルやガードレール、電柱など直線ばかりが目立つ都会の風景に比べ、里山は柔らかい曲線に満ちあふれている。色が調和していて目にやさしい。

 田植えから約1カ月。弱々しかった苗は順調に伸び、太り、緑の色も濃くなってきた。サギが2羽、ゆっくりとした動きで田んぼを歩いている。空ではトンビにカラスがちょっかいを出している。

 圃(ほ)場整備が行われる前は一枚一枚の田んぼはこれよりずっと小さかっただろう。しかしそれを除けば、いつの時代かわからないほど変わらない里山の風景である。

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2019.06.17pickup02

高齢者や子どもの事故防止・抑止に全力

交通安全協会が総会開く

交通安全協会が総会開く
今年度の事業計画案、予算案などを審議した総会(里町で)

※詳細は紙面で。

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2019.06.14pickup01

味方ボランティアグループが20周年

おそろいのポロシャツで祝う

「これからも仲良く助け合っていきたい」

おそろいのポロシャツに袖を通したメンバーら(味方町で)

※詳細は紙面で。

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2019.06.14pickup02

吉美こども園児も桑の実摘み楽しむ

マルベリーファーム大盛況

今季延べ800人来園

16日ごろには終了の見込み

NPO法人・あやべベンチャーものづくりの会(若山行正会長)が位田町の八田川と由良川の合流地点付近で運営する「あやべマルベリーファーム」には、今年も市内外から多くの観光客が訪れている。11日には水源の里・橋上の里(橋上町)の住民や吉美こども園(有岡町)の5歳児らが来園し、桑の実摘みを楽しんだ。   
桑の実を摘む吉美こども園の園児たち(位田町で)

※詳細は紙面で。

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