2020.01.20pickup01

本紙「おめでとう」欄を考察
昨年の出生数は大幅減
掲載希望しない人も増
2019年の掲載数は前年比34%減
新生児の名前は多様化更に進む
重複をしない「読み」が6割も

※詳細は紙面で。

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2020.01.20pickup02

上林の児童らと交流
北近畿みらい留学生ツアー
京都工繊大の留学生ら

小学生から手ほどきを受け習字にチャレンジする留学生(八津合町で)

※詳細は紙面で。

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2020.01.17pickup01

「オール綾部」で成功させよう

聖火リレー 市が実行委立ち上げ

成功に向け活発に意見交換

3月ごろ市民サポーター募集へ

5月26日に綾部にやってくる聖火リレーを「オール綾部」で迎えるため、山崎善也市長を発起人とする「市聖火リレー実行委員会」の設立発起人会と第1回会合が14日に市役所第1委員会室で開かれた。 
市長が関係機関に呼びかける形で立ち上がった市聖火リレー実行委員会(市役所で)

※詳細は紙面で。

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2020.01.17pickup02

日東精工が綾高生に寄贈

受験応援グッズ「ゆるみ止めねじ」

日東精工(本社・井倉町、材木正己社長)が14日、岡町の綾部高校・四尾山キャンパス(本校)を訪問し、同社の受験生応援グッズ「ゆるみ止めねじ・ギザタイト」を、全日制の3年生290人と定時制の4年生10人、教員10人の計310人にプレゼントした。
上原さん(左手前)らからグッズを受け取る生徒ら=岡町で

※詳細は紙面で。

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2020.01.15pickup01

山家ふれあいの駅 二つの新事業

施設外壁をキャンバスに

オリジナル絵画を募集中

斬新でハートフル、楽しい作品を期待

やまが特製ランチ提供へ

2月1日から山家産米や野菜を使用して

チャーハンやうどんは既に販売中

市東部地域の玄関口として昨年4月に上原町のJR山家駅前にオープンした「山家ふれあいの駅」で今、新たに二つの取り組みが始まっている。一つは建物の外壁をキャンバスに見立てて絵を描いてもらうというもので現在、図案を広く募集中。もう一つは施設内の喫茶コーナーで食事の提供をするというもので、一部は既に始めているほか、2月1日からは地元食材にこだわった特製ランチの販売を計画している。
ペイント事業では「山家ふれあいの駅」の施設正面の外壁がキャンバスになる(上原町で)

※詳細は紙面で。

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2020.01.15pickup02

無病息災願い「どんど」

若宮神社と綾部八幡宮などで

正月飾りや古くなったお守り、書き初めなどを焼納する「どんど焼き」が14日に市内の各神社で行われ、訪れた人たちが一年の無病息災を祈った。 
若宮神社で行われた「どんど祭」(上野町で)

※詳細は紙面で。

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2020.01.13pickup01

令和初、新会場で
市消防出初式に893人

新しい市民センター競技場に整列した団員たち(西町3丁目で)

※詳細は紙面で。

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2020.01.13pickup02

市成人式 大人への門出祝う
新成人297人が出席

晴れ着姿で写真を撮る新成人たちもいた(里町で)

※詳細は紙面で。

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2020.01.10pickup01

ソバ栽培と竹あかりで地域を元気に

水源の里かんばら 未来をいきいきする会

2つの活動がスタート

春季大祭で地元産そばがお目見え

最終目標は山家駅前で店舗

薬味のワサビ栽培も検討

10年間で町内に竹灯籠を

地域外の学生らの協力も得て

上原町自治会(林英行会長)の住民らでつくる水源の里・かんばらの「未来をいきいきする会」(野口久徳代表、12人)は今、2つの地域おこし活動を進めている。ソバの栽培と町内に竹灯籠(とうろう)を飾る取り組みだ。スタートしたばかりだが、野口代表(45)は「市内外から多くの人が集まることで地域を元気にしたい」と意気込んでいる。  
試験栽培で収穫した玄ソバを手にする野口代表(上原町で)

※詳細は紙面で。

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2020.01.10pickup02

一年の無病息災願う

大本で七草粥接待

手間をかけ約700食準備

大本本部の「七草粥(がゆ)接待」が9日、上野町の大本長生殿(白梅殿)で行われ、訪れた市民らは春の七草が入ったお粥を味わいながら今年一年の無病息災を願った。
接待を受ける市民ら(上野町で)

※詳細は紙面で。

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