2019.05.24pickup01

ここらへんの自慢 移住者インタビュー

「自然農」でおもてなし

今回の「ここらへん」は 西方町

京都市内から移住

農家民泊ぼっかって経営

加納まゆ香さん

米粉マイスターに

西方町で農家民泊「ぼっかって」を経営する加納昭文さん(43)・まゆ香さん(40)ご夫婦。今回まゆ香さんに話をうかがった。
飛んできた種から成長した巨大ダイコンとまゆ香さん

※詳細は紙面で。

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2019.05.24pickup02

水無月まつりのポスター原画が完成

情感豊かに魅力を発信

あやべ水無月まつり実行委員会が毎年、綾部高校美術部に依頼している同まつりのポスターの原画が完成し、17日に岡町の同校四尾山キャンパス(本校)で披露された。
完成した原画を持つ温井君(岡町で)

※詳細は紙面で。

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2019.05.22pickup01

水害乗り越え 桑の実園開園へ

位田町 あやべマルベリーファーム

25~31日は予約制で

6月1~10日は予約なしで

ブログで熟し具合を発信

水害や獣害などを乗り越え、あやべマルベリーファーム(桑の実摘み農園)が今年も開園する。農園を管理するNPO法人綾部ベンチャー・ものづくりの会の若山行正会長は「(流木などが堆積した)昨年の水害の時は『もうやめよか』と思ったが、お見舞いや問い合わせの声をもらって『がんばってみよか』となった。会員や地元の人にはボランティアで大変お世話になった」と感謝している。
水害などを乗り越えて開園する「あやべマルベリーファーム」(位田町で)

※詳細は紙面で。

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2019.05.22pickup02

合気道学ぶポーランド人ら18人

「発祥の地」で日本文化学ぶ

女性は着物で茶道体験

合気道と剣術を学ぶポーランド人の一行18人が16日、綾部市を初めて訪問。ポーランドと日本の国交樹立100周年が今夏に控える中、「合気道の発祥地」として以前から関心があったという綾部で、茶道などを通じて日本文化を学んだ。    
今枝さんや芦田さんの説明を受けて茶道を体験するポーランド人ら(神宮寺町で)

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2019.05.20pickup01

府消防協会市支部が訓練と研修会

悪夢の水害に万全の備えを

消防団員ら155人が参加

悪夢の水害に万全の備えを
土のう作りを習得する団員たち(川糸町で)

※詳細は紙面で

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2019.05.20pickup02

京 綾部ホテル

「今後は現時点で白紙」

応援団の友の会が臨時総会

友の会が臨時総会
「せめて宴会場など一部を残して営業できないものか」という声も聞かれた友の会の臨時総会(味方町で)

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2019.05.17pickup01

18日から「春のバラまつり」

青野町の綾部バラ園

休憩スペースが石畳に

春のバラまつり
ここ数日の好天で一気に開花が進んでいるバラの花(青野町で)

※詳細は紙面で。

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2019.05.17pickup02

あやちゃん健康ポイント

30団体が申請し応援団認定式

事業所・団体ぐるみで推進を

あやちゃん健康ポイント
あやちゃん健康ポイント応援団の認定を受けた事業所・団体などの人たち(青野町で)

※詳細は紙面で。

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2019.05.15pickup01

ここらへんの自慢 移住者インタビュー

今回の「ここらへん」は 里町

「山とまち」をつなげたい

大阪府高槻市から移住

るんびに学園 事務員 ・ NPO法人 間伐材研究所 代表

幹田秀和(みきたひでかず)さん(45)

青壮年グループ「金曜会」の一員にも

2002年に大阪府高槻市から綾部に移住。その後に結婚し、子どもが出来たことでそれまでのアパート暮らしが窮屈になった。知人の紹介で巡り合った一軒家を購入し、17年に今の場所へ越してきた。
妻の直美さん、長女の初美ちゃん、長男の和郎くんと共に玄関先で

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2019.05.15pickup02

何北中の茶園で茶摘み

はなちゃっぱも参加して

生徒や地元の小学生、住民ら一緒に

物部町の市西部グラウンド横にある何北中学校(足立高広校長、50人)の学校茶園(約2千平方㍍)で13日、一番茶の茶摘みが行われ、全校生徒のほか物部と志賀両小学校の3年生、教職員、あやべ作業所の通所者、地域住民ら100人ほどが参加して、手摘みで汗を流した。
茶摘みには、何北ブロックのマスコットキャラクター「はなちゃっぱ」も参加した(物部町で)

※詳細は紙面で。

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