2022.05.13pickup02

産学連携の酒造りプロジェクト
2年目の酒米田植え
新商品開発にも取り組む
生徒と学生の交流の機会も

若宮酒造(味方町、木内康雄社長)の呼びかけによる産学連携の酒造りプロジェクトが2年目を迎えた。10日には綾部高校農業科の3年生7人が、川糸町にある同校由良川キャンパス(東分校)の学校田(約500平方㍍)で、授業の一環として酒米「五百万石」の機械植えに取り組んだ。  
学校田で田植えに取り組む綾部高校農業科の生徒ら(川糸町で)

※詳細は紙面で。

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