2017.06.14pickup01

「黒谷和紙」が地域団体商標に

適切な商標管理で他の和紙と差別化を

黒谷和紙の魅力がビデオに

協同組合が映像制作

黒谷和紙協同組合(林伸次理事長)がこのほど、黒谷和紙の魅力を伝えるプロモーションビデオ(34分間)を制作した

製造工程が紹介されるビデオ冒頭の一場面

※詳細は紙面で。

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2017.06.14pickup02

初の単独コンサート

ラベンダーハーモニー

少女6人が練習成果を披露

子どもコーラスグループ「ラベンダーハーモニー」(松下めぐみさん主宰)の初の単独コンサートが11日、大島町の市ふれあいセンターで開かれ、小学5年生の女の子たち6人が練習の成果を精いっぱい披露した。

一輪の花を持って東日本大震災のチャリティーソング「花は咲く」を歌った(大島町で)

※詳細は紙面で。

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2017.06.12pickup01

電動の刺繍糸用糸巻き機 イギリスへ

あやべベンチャーものづくりの会会長

若山行正さんが開発

英国在住日本人刺繍家の依頼で

電動の刺繍糸用糸巻き機

若山さん(右)が製作した刺繍糸用の糸巻き機は、松嶋さんに提供された=味方町で

※詳細は紙面で。

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2017.06.12pickup02

「花の力」をテーマに
いけばな池坊巡回講座

綾部など3支部から参加

映画にちなみ展示 福知山シネマ

いけばな池坊巡回講座

三浦さん(中央)から指導を受けて生け花体験をする子どもや外国人たち=西町1丁目で

※詳細は紙面で。

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2017.06.09pickup01

地球環境

考えるきっかけに

小さなアースデイ

綾部で初開催

鍛治屋町の市里山交流研修センターで3日、「小さなアースデイin里山ねっと・あやべ2017」(実行委員会主催、あやべ市民新聞社など後援)が催された。【平田佳宏】

オープン直後から多くの人でにぎわう会場(鍛治屋町で)

※詳細は紙面で。

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2017.06.09pickup02

Gサポ400人超へ

第16期生の養成講座始まる

「地域に住み続けたい」を支援

7月13日まで認知症など学ぶ

たとえ病気や認知症になってもこの地域に住み続けたい―。こんな願いを持つ人たちを地域ぐるみで支えようという生活・介護支援サポーター(通称・ゴールドサポーター=Gサポ)の第16期生養成講座が8日、川糸町の市福祉ホールで23人が参加して開講した。この16期生が修了すれば、市内のGサポは400人を超えることになる。  

輪になって「初めまして」のあいさつを交わす第16期生ら(川糸町で)

※詳細は紙面で。

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2017.06.07pickup01

過去最多37紙が集結

日本地域紙協議会の全国交流会

17、18日に京 綾部ホテルで

あやべ市民新聞社が主管

近隣地域紙や大学の協力も

過去にない議論中心の会に

提言や講演、提案で議論

FMいかるが特番で生中継

傍聴も5席

全国紙や県紙より狭い地域を対象にする「地域紙」。そんな新聞を地道にコツコツと発行してきた全国各地の新聞社が17、18の両日、綾部の地に集まる。会合の名称は、第15回「全国地域紙交流会in綾部」。日本地域紙協議会(会長=新保力・市民タイムス代表取締役)の年間最大行事の主管を、あやべ市民新聞社が引き受けたことで実現した。「地域紙の将来を語り合おう」という当社の呼びかけに集まるのは計37社。過去最多の規模での議論の場となる。

※詳細は紙面で。

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2017.06.07pickup02

Iターンした北村和幸さんら

「御田植祭」で五穀豊穣願う

貴船神社(京都市)の神主が神事

北村さんの米は「新嘗祭」に奉納

農業を本格的にしたいと、睦寄町の志古田地区にIターンした北村和幸さん(34)らによる「御田植祭」が3日、同地区内で初めて行われ、地元住民たちとともに五穀豊穣を祈願した。

神事で五穀豊穣を祈願する北村さん(手前)ら=睦寄町で

※詳細は紙面で。

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2017.06.05pickup01

871人が難コースに挑む

第23回「あやべ二王門登山レース」

あやべ二王門登山レース

スタートする小中学生ら(睦寄町で)

※詳細は紙面で。

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2017.06.05pickup02

肥後橋架け替えへ第一歩

国が今年度に詳細設計

国道27号整備促進期成同盟会総会で発言相次ぐ

肥後橋架け替えへ第一歩

国道27号整備促進期成同盟会の総会であいさつする木下会長(市役所で)

※詳細は紙面で。

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