2021.09.29pickup02

横断時は手と目で「合図」を
綾部署 綾部保育園で教室
年長児らに浸透図る

府警ではこの秋から、信号機のない横断歩道では手のひらと顔をドライバーに向けて「合図」してから渡るという「合図横断」の浸透を図っている。その一環として綾部署(畑田英樹署長)は27日、相生町の綾部保育園で交通安全教室を開き、横断歩道の安全な渡り方を年長児らに伝えた。
手を上げて車が止まってくれたのを確認した上で横断歩道を渡る園児ら(西町1丁目で)

※詳細は紙面で。

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