2019.01.18pickup02

原子力災害も想定

綾部署が警備訓練

エアテント張る訓練も

綾部署(大野秀一署長)は16日、大規模な地震発生を想定した警備訓練を宮代町の同署で行い、署員ら約40人が被留置者の移送やエアテントの設置、原子力災害を含めた装備品の使い方などを確認した。

防護服を着て線量計の使い方を確認する署員ら(宮代町で)

※詳細は紙面で。

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