2018.08.31pickup02

なぜ教職員は多忙?

働き方改革「トーク会」

府教委

教員定数の改善必要か

府内中学校教諭は「過労死ライン」超え

府教育委員会では長時間労働が慣習化している教職員の業務改善を図る目的で今月下旬から、府内全域で「教職員の働き方改革『トーク会』」を企画している。27日には宮代町の綾部中学校(森山幹子校長)を会場にして催され、同校の教諭らが「なぜ学校が多忙になっているのか」について意見を述べ合った。

教職員の多忙な原因について様々な意見が述べられたトーク会(宮代町で)

※詳細は紙面で。

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