2017.10.27pickup01

孤立していた古屋地区

2世帯3人が「山の家」に避難

市長がお見舞い、現場を視察

台風21号による被害で道路が不通になって孤立していた睦寄町古屋の2世帯3人が、25日夕から同町の「あやべ山の家」に避難している。一方で、トチの実を使った特産品が製造できない状況。発注先へは断りを入れなければならず、住民たちは製造が早く再開できるよう、早期の復旧を願っている。

渡邉さん(右端)ら3人をお見舞いする山崎市長=睦寄町で

※詳細は紙面で。

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