2016.07.22pickup01

注目度高めます!何北茶

何北中 60年余続く学校茶園いかす

給食使用やキャラ制作

何北中学校(物部町、髙橋正代校長、49人)が60年余りも営々と受け継いでいる学校茶園で生産される「何北茶」。物部、志賀郷地区の住民にとってなじみ深いものだが、同校では今、この「何北茶」を食材として使った給食献立を考えたり、「何北茶」にちなんだ何北ブロックのマスコットキャラクターを作ったりして、より「何北茶」のアピールに力を入れ始めている。

「何北茶給食の日」のメニュー。お茶ふりかけのかかったご飯と白身魚の新茶揚げ、茶殻のポン酢和えなどがある

※詳細は紙面で。

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