2016.06.10pickup01

京都北都信金

全職員が認知症の正しい知識を!

サポーター養成講座で

正しい接客例を寸劇で

「高齢者に寄り添ったサービスの提供」を今年度の重点施策に掲げている京都北都信用金庫(本部・宮津市、森屋松吉理事長)では、取り組みの一環として全職員が認知症サポーター養成講座を受講する。7日夜には駅前通の綾部中央支店(仲久保政司支店長)で72人が講義を受けた。

「接客の正しい例」を演じる仲久保支店長(左)と前林さん=駅前通で

※詳細は紙面で。

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