2014.12.17pickup02

将来の農協のあり方は

若手の農業者とJA職員など70人

パネルディスカッション初開催

将来の農協のあり方などを議論する初めての「農業者とJA職員のパネルディスカッション」が13日、JA京都にのくに(仲道俊博組合長)の主催で40代の若手組合員など約70人が参加して宮代町の同JA本店で開かれた。

未来の農業を熱く語るパネリストら(宮代町で)

※詳細は紙面で。

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