2019.10.09pickup01

ゆずとマルベリーでゆずマル

「橋上の里」がジャム新発売

2年がかりで開発

140㌘入り1瓶800円

あやべ特産館などで販売

橋上(はしかみ)町の住民らで組織する水源の里「橋上の里」(佐々木幸雄会長、15戸)が2年がかりで開発してきたジャムの新商品「ゆずマル」が完成。青s野町のあやべグンゼスクエアで5日に開かれた「あやべ産業まつり」の中で、大々的にお披露目された。綾部産のマルベリー(桑の実)の食感を生かしつつ、地元で採れた無農薬ゆずと合わせて、甘さ控えめでさっぱりした後味に仕上げた自信作。1瓶(140㌘入り)800円で販売を始める。  
新発売した「ゆずマル」と、開発した橋上の里の女性ら(青野町で)

※詳細は紙面で。

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