2018.07.23pickup01

8.26市議選

市選管説明会に19陣営

現職11、新顔7と候補者未定1

明るく正しい選挙を 十倉委員長

市選管説明会に19陣営

現職と新顔陣営が出席した説明会(市役所で)

※詳細は紙面で。



2018.07.23pickup02

28日にあやべ水無月まつり

仕掛け花火は「ガンバレあやべ」

西日本豪雨の鎮魂と復興への願い込め

28日にあやべ水無月まつり

昨年の花火(並松町から写す)

※詳細は紙面で。



2018.07.20pickup01

「海の京都」あやべ〈第11回〉

「綾部むすび」 PR作戦始動

綾部観光地域づくり推進委

綾部では「海の京都DMO」の活動の一環として、行政と民間が一体となって実践的に観光地域づくりを進める組織「綾部観光地域づくり推進委員会」を設け、綾部の米を使ったおにぎり「綾部むすび」を広く認知してもらうためのPR活動に取り組んでいる。(記事の一部)

※詳細は紙面で。



2018.07.20pickup02

特殊詐欺にご注意!

女子児童らが「一日署長」で啓発

 高齢者の特殊詐欺と交通事故の被害防止に一役買ってもらおうと綾部署は18日、志賀小学校6年の女子児童二人に「一日警察署長」を務めてもらった。

買い物客に啓発用のうちわを手渡す牧さん(写真右)と竹原さん=綾中町で

※詳細は紙面で。



2018.07.18pickup01

対人援助など学ぶGサポ養成講座の17期生

79歳女性2人ら19人修了

川糸町の市福祉ホールで13日、生活・介護支援サポーター(ゴールド・サポーター=Gサポ)の第17期養成講座の修了式があり、受講生19人に修了証書とGサポの証(あかし)である「ゴールドリング」が手渡された。

20時間の講座を修了した17期生ら(川糸町で)

※詳細は紙面で。



2018.07.18pickup02

楞厳寺でハスの花かれん

舘町にある真言宗楞厳寺(爲廣哲堂住職)で今年もハスの花が咲き始め、葉の合間からかれんなピンクや白の大輪が姿を見せている。

舘町にある真言宗楞厳寺では今年もハスの花が咲き始め、葉の合間からかれんなピンクや白の大輪が姿を見せている

※詳細は紙面で。



2018.07.16pickup01

西日本豪雨

土日で延べ670人参加

市災害ボラセンの復旧作業

佐藤、牧野副大臣が来綾

上杉町施福寺を視察

西日本豪雨

総勢420人が駆け付けた15日朝のボランティアセンター前(上杉町で)

豪雨災害後の最初の週末となった14、15の両日、市内には多数のボランティアが駆け付け、うだるような暑さの中で泥出しや土砂の運搬、災害ごみの撤去などの復旧作業に当たった。

市災害ボランティアセンターは現在までに、市内の各地区で支援ニーズ計35件を受けたが、15日までに終結に至ったのはまだ15件。残り20件は引き続き支援が必要といい、同センターは引き続きボランティアを募集している。

問い合わせは同センター専用電話(電話080・2535・3642)へ。

※詳細は紙面で



2018.07.16pickup02

「府地域新聞協会」設立

府内の全地域紙6社加盟

初代会長に本紙の高崎社長

「府地域新聞協会」設立

西脇知事(左から3人目)に設立を報告した「府地域新聞協会」の会員社代表たち=京都府庁で

※詳細は紙面で



2018.07.13pickup01

若い力 存分に発揮

八田中生がボランティア

中学生の若い力も災害復旧からの手助けになっている。何北中の生徒が11日に物部町下市へ駆け付けたのに続き、12日には八田中学校(木村茂校長、62人)の生徒32人と教員6人が被害の大きかった於与岐町見内へ入り、泥だしに汗を流した。見内自治会の相根稔会長(70)は「ありがたい。涙が出る」と喜んでいる。

民家敷地内から泥を搬出する生徒たち(於与岐町で)

※詳細は紙面で。



2018.07.13pickup02

コミナスの体験プログラム

沖縄などから3人参加

現役コミナスが活動事例を紹介

今秋から2人増員へ

定住しながら地域住民の健康づくりを支えるコミュニティナース(コミナス)を今秋から増員する市は11と12の両日、老富町などでコミナス活動を希望する人らを対象とした体験プログラムを行った。参加者たちは今後に生かそうと、講師を務めた現役のコミナスから活動事例などを学んだ。

体験プログラムに参加した田村さん(左)ら=老富町で

※詳細は紙面で。



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