2020.06.29pickup01

あやべ四季彩々
燃える空 燃える田んぼ

夕焼けが映り込む田んぼ(上八田町で)

※詳細は紙面で。



2020.06.29pickup02

来春の新卒高校生の地元就職に協力を
行政や高校の関係者ら
綾部商議所に求人確保要請

山崎市長(左)から求人確保に向けた要請文を受け取る山下副会頭=西町1丁目で

※詳細は紙面で。



2020.06.26pickup01

市消防本部
大規模地震に備え
本番さながらの救出訓練
解体前の旧市民センターで
工事完了は来年1月
鉄骨の一部を保存へ

市消防本部は24と25の両日、間もなく解体工事が本格化する並松町の旧市民センターで本番さながらの「大規模地震災害対応訓練」を福知山市など近隣の消防本部と合同で行った。多くの市民に愛されてきた建物が消防隊員らの技術向上のため、姿を消す前に最後の役目を果たした。
市シルバー人材センターが使っていた事務所から多目的ホールに引き上げられる要救助者役の隊員(並松町で)

※詳細は紙面で。



2020.06.26pickup02

地元で初の坂本正洋画展
吉美公民館が28日まで
大作4点含む計15点
コロナ対策し1カ月遅れで
時事川柳の展示も好評

吉美公民館は多田町の市農業振興センターで28日まで、「坂本正洋画展」を催している。開催時間は午前9時~午後5時で入場無料。市内の地区外からの来場も歓迎するが、来場時はマスク着用のこと。   
かつて吉美小学校の講堂に掲げられていたという富士山の絵も飾られている(多田町で)

※詳細は紙面で。



2020.06.24pickup01

空き家1015戸 「住めそう」82%
市と自治会連合会
3年ぶりに空き家調査実施
「住めそうな空き家」所有者に今後の活用アンケートへ

 市は、市自治会連合会と共同で昨年9~12月に実施した2019年度の「空き家調査」の結果をこのほどまとめた。前回の2016年度以来、3年ぶりの調査。空き家戸数はこの3年で255戸増えて1千戸を超えるなど、空き家事情の変化が浮き彫りとなった。

※詳細は紙面で。



2020.06.24pickup02

市梅林公園で梅のもぎ採り体験
間隔あけて17人参加
次回は27日午前に
マスクをつけて

不作だった昨年とは一転、今年は大粒の梅がたわわに実っている(舘町で)

※詳細は紙面で。



2020.06.22pickup01

どうなる今年の敬老会
多くの自治会が中止決定
新型コロナで「3密」避けられない

※詳細は紙面で。



2020.06.22pickup02

コロナ禍で価格下落も
良いお茶ができました
第71回「両丹茶品評会審査会」に60点出品

てん茶の外観をチェックする審査員ら(宮代町で)

※詳細は紙面で。



2020.06.19pickup01

地域経済 活性化したい
綾部YEG  プレミアム商品券発行を計画
発行枚数はCF支援額次第
共通リターンは「七夕飾り」

綾部商工会議所青年部(綾部YEG、小寺建樹会長)が、市内で使えるプレミアム商品券発行を計画し、必要な資金を広く募るクラウドファンディング(CF)を始めた。事業名は「星のまち★あやべ ~七夕2020~」。新型コロナウイルスの影響で「あやべ水無月まつり」が中止になる中、七夕飾りをテーマにしたプレミアム商品券で「地域に明るい話題を届け、地域経済を活性化したい」と企画した。
短冊を飾る市天文館・パオでクラウドファンディングによる支援を求める小寺会長(左)と会員・交流委員会の四方力委員長=里町で

※詳細は紙面で。



2020.06.19pickup02

北近畿唯一の社会人プロレス集団
丹の国プロレスに新レスラー
待望の地元生え抜きの
鬼ヤンマ選手
師弟対決
21日に丹波市でプレデビュー

綾部市出身、在住の社会人プロレスラー・嵐弾次郎選手(33)が立ち上げた北近畿唯一の社会人プロレス集団「丹の国プロレス」に、待望の地元生え抜きレスラーが誕生する。嵐選手と同じく覆面レスラーで、マスクの下は綾部市在住の会社員男性(25)=氏名非公表。リングネームは、大江山鬼伝説からイメージした「鬼ヤンマ」だ。   
21日にプレデビューを果たす鬼ヤンマ選手(右)と嵐弾次郎選手

※詳細は紙面で。



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