2019.11.25pickup01

これからの地域活性化の視点とは
市議会が5年ぶりに研修会
元総務省事務次官 岡本保氏が講演
若者の未来へ今こそ積極的施策を

講演する岡本氏(青野町で)

※詳細は紙面で。



2019.11.25pickup02

20年連続で本を寄贈
国際ソロプチミスト福知山
今年はCD付き英語絵本など

寄贈された児童書を前に足立教育長(左から3人目)に目録を手渡した加賀山会長(同4人目)ら=市役所で

※詳細は紙面で。



2019.11.22pickup01

半世紀以上の歴史に幕

グンゼ工場の煙突の解体開始

青野町のグンゼ本社内の工場に1950年代から立つ煙突の解体工事が始まった。この煙突は、これまで使用していたボイラーの入れ替えにより不要になったもので、12月10日ごろまでに解体作業を終え、半世紀以上にわたる歴史に幕を下ろす。
足場が組まれ解体を待つばかりの煙突(青野町で)

※詳細は紙面で。



2019.11.22pickup02

中学生と住民がひざを交え懇談

豊里キャンパスミーティング

 普段、じっくりと話す機会の少ない中学生と地域の大人たちがひざを交えて懇談する「豊里キャンパスミーティング」が18日に豊里町の豊里中学校(高橋直美校長、78人)で開かれ、改森歩連会長を始めとする生徒会役員の3年生9人と、高倉正明・豊里地区自治会連合会長や民生児童委員ら20人が交流を深めた。
中学生と大人たちが車座になって懇談した(豊里町で)

※詳細は紙面で。



2019.11.20pickup01

ふらっしゅニュース

田舎の暮らしを楽しもう

知恵や技術を学べるイベント

田楽学校で移住者誘致を

本社後援

西八田小学校(岡安町)で17日、田舎の暮らしを楽しむ知恵や技術を無料で学べるユニークなイベント「田楽(でんがく)学校」(田楽研究所主催、あやべ市民新聞社など後援)が開催され、校舎や体育館、運動場は参加した大勢の人でいっぱいになった。
田楽学校は朝礼でスタート。木下代表による「校長あいさつ」に続いて
ラジオ体操が 行われ、参加者全員に向けて「半農半X研究所」の
塩見直紀さん=鍛治屋町=が基調講演を行った(岡安町で)

※詳細は紙面で。



2019.11.20pickup02

新市民センターで初のミニバス大会

本社後援

賞品には「綾部の良い物」ズラリ

 ミニバスケットボールクラブ「綾部ラビッツ」(小林昌宏代表)は、西町3丁目に新設された市民センター(あやべ・日東精工アリーナ)で16日、同センター竣工(しゅんこう)記念と銘打ったミニバスケットボール大会(市・あやべ市民新聞社など後援)を初開催。賞品には、保護者らが市販の菓子をリング状につなげて作ったレイもあり、心のこもったスポーツ大会となった。
お菓子のレイを首にかけてもらった優秀選手の子どもたち(西町3丁目で)

※詳細は紙面で。



2019.11.18pickup01

地元の就職増やすには?
京都工繊大の学生と移住者らが座談会
学生の専門分野を地域活性へ

移住者を囲み学生らが意見交流をした(青野町で)

※詳細は紙面で。



2019.11.18pickup02

ここらへんの自慢 移住者インタビュー
古民家で創作活動に励む
大阪市から移住
陶芸家・金継ぎ作家 秋田アイさん(36)

玄関に並ぶ自身の作品と秋田さん

※詳細は紙面で。



2019.11.15pickup01

「スマート農業」普及 本格化へ

先端技術で人手不足など解消めざす

国が実証プロジェクト 
府は補助制度で後押し

府立農業大学校で実演会

最新機械に熱視線

低コスト化を望む声も

メーカー担当者の操作で飛行するドローン(位田町で)

※詳細は紙面で。



2019.11.15pickup02

5、6年生代表との共演も

東綾小でスペイン舞踊公演

鷹栖町の東綾小中一貫校体育館で12日、「平富恵(たいらよしえ)スペイン舞踊団」の巡回公演があり、分教室を含む東綾小学校の児童ら80人や保護者、地域住民らが、情熱あふれる本格的なフラメンコを堪能した。
最後は5、6年生代表がカホン演奏と踊りに分かれて団員らと共演した(鷹栖町で)

※詳細は紙面で。



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