0622hanabi

住民手づくりの花火大会として、お盆の志賀郷を華やかに彩っていた「志賀郷納涼花火大会」は昨年、安全・安心のための配慮に必要な十分な数のスタッフ確保がままならなかったことから中止という苦渋の決断をせざるを得なかった。その後、中止を残念がる人たちの声にも押され地元で協議。「七不思議伝説の里・志賀郷地域振興協議会」(前田拓己会長)が呼びかける形で実行委員会が組織され、今年は復活開催されることが決定した。  

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