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約5千平方㍍の広大な丘陵地に、春はストロベリーキャンドル、秋はコスモスの花が咲く「綾部ふれあい牧場」(位田町)。元々は荒地同然だった場所を4年前から、牧場内にある「ふれあい食堂」の店主、由良修一さん(54)が自費で整備して「お花畑」に変えた。毎年多くの来場者を迎え好評だが、年間40万円余りかかる経費が悩みの種。個人で負担し続けるには限界を感じ、インターネットを通じて広く寄付を呼びかけている。

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