2018.09.26pickup02

第24回 京都北部聴覚障害者の暮らしを考える集い

障害者の人権考えよう

100人余り来綾

国連総会で昨年決議された「手話言語の国際デー」である23日、並松町の市民センターで第24回「京都北部聴覚障害者の暮らしを考える集い」(同集い実行委員会主催、市・市社協・市民児協後援)が開かれ、府北部各地から100人余りの関係者らが来綾した。

手話であいさつする古髙実行委員長(並松町で)

※詳細は紙面で。

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