2018.07.11pickup01

復旧に向けて結束

「下市災害協力隊」立ち上げ

物部町下市地区

床上・床下浸水約45軒

ボランティアとともに作業が本格化

今回の記録的な豪雨で住宅の床上・床下浸水の被害が相次いだ物部町の下市地区(114世帯)。10日には地元住民のほか、市災害ボランティアセンターのボランティアによって家財道具の運搬などが本格化しており、復旧に向けて住民たちが結束して作業を進めている。

道路沿いに出された家財道具(物部町下市で)

※詳細は紙面で。

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