2018.04.20pickup01

着実に増加 教育民泊

東部地域で受け入れ家庭17件

「子らの声聞くと元気が出る」

西部地域への拡充めざす

地域コーディネーター配置へ

5月に台湾の高校生26人来綾

地域交流の催しも計画

国内外の小中、高校生が農村生活を体験する「教育民泊」(教育体験旅行)を本格的に受け入れるための態勢づくりが今、市東部地域(山家と口・中・奥上林地区)を中心に進んでいる。

昨年11月のモニターツアーで来綾した京都文教高校の生徒らを迎える住民ら(鷹栖町で)

※詳細は紙面で。

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