2017.10.27pickup02

和菓子を学ぶ学生が肌で学ぶ小豆の収穫

新庄小豆生産組合が受け入れ

「日本一の小豆」を目指して日々、生産に努力を重ねている新庄小豆生産組合(新田敬治組合長)の組合員の畑に25日、東京製菓学校の生徒たちがやってきた。目的は、自分たちが実習で使っている小豆の生産現場を肌で感じること。受け入れ農家の人と一緒になって収穫を体験した。

午前中は時折雨の降る天候の中で収穫体験が行われた(仁和町で)

※詳細は紙面で。

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