2017.06.09pickup02

Gサポ400人超へ

第16期生の養成講座始まる

「地域に住み続けたい」を支援

7月13日まで認知症など学ぶ

たとえ病気や認知症になってもこの地域に住み続けたい―。こんな願いを持つ人たちを地域ぐるみで支えようという生活・介護支援サポーター(通称・ゴールドサポーター=Gサポ)の第16期生養成講座が8日、川糸町の市福祉ホールで23人が参加して開講した。この16期生が修了すれば、市内のGサポは400人を超えることになる。  

輪になって「初めまして」のあいさつを交わす第16期生ら(川糸町で)

※詳細は紙面で。

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