2017.03.31pickup01

松茸山の再生願い植樹

物部の将来を考える会

アカマツの苗木500本

上市の山林500平方㍍に

早ければ7年でマツタケ採取

物部地区の住民有志による「松茸山再生委員会」(愛称・物部まったけ倶楽部、内田幸裕代表、11人)が一昨年から、「物部産マツタケの復活」を夢見て活動を続けている。26日にはいよいよ、「マツタケ山にぴったりの場所」として選んだ物部町上市地区の山林(約500平方㍍)に、4種類のアカマツの苗木約500本を植え付けた。 

内田さん(右)の説明を受けながら苗木を植える参加者ら=物部町で

※詳細は紙面で。

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