2017.02.15pickup02

大雪被害のハウス解体支援

JA職員らボランティア開始

先月14日以降の大雪で多くの農業用ハウスが壊れたことを受け、JA京都にのくに(仲道俊博組合長)は今月13日から、組合員の壊れたパイプハウスを撤去するボランティア活動に乗り出した。24日までに延べ194人の職員が参加し、ボランティア受け入れ希望があった84棟程度の撤去を順次行う予定。

雪が降って冷え込む中、解体作業に取り組む職員ら(鷹栖町で)

※詳細は紙面で。

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