2017.01.11pickup02

サケの卵 大事に育ててね

実行委が5万粒を配布

3月に由良川に放流へ

民間企業も参加

由良川サケ環境保全実行委員会(佐々木幹夫会長)による今年度のサケの卵の引き渡しが6日、川糸町の府綾部総合庁舎で行われ、用意した5万粒の発眼卵が、事前に申し込んだ240の個人・団体(計501人)の手に渡った。

佐々木会長から卵を受け取る子ども(川糸町で)

※詳細は紙面で。

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