2015.02.18pickup02

志賀郷で2つのワークショップ

絵画と陶芸、参加者募る

京都造形芸術大の院生2人が企画

21日 風景の続きを描く

22日と3月1日 地元の土で器作り

京都造形芸術大学(京都市左京区)の大学院生2人が、志賀郷町で美術と陶芸のワークショップを企画している。会場は3年前に学生手作り市「春待ちココカラ市」が開かれた旧ふとん縫製工場。この手作り市に作家として出展して以来、志賀郷の魅力に引かれて継続的にかかわりを持ち続けてきた2人は「ワークショップを通して、なぜ志賀郷が魅力的なのかを考えたい」と話す。

ワークショップを企画した山崎さん(左)と吉田さん=志賀郷町で

※詳細は紙面で。

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