2020.01.08pickup02

サケ卵2万5千個を引き渡し

200カ所以上に

実行委 3月8日の放流に向けて

暖冬で引き渡し日早める

4~5㌢に育て由良川へ

市民参加によるサケ放流事業を長年続けている由良川サケ環境保全実行委員会(佐々木幹夫会長)によるサケの発眼卵の引き渡しが5日、川糸町の府綾部総合庁舎で開かれ、今年も約2万5千個の卵が、中丹3市を中心とした一般家庭や保育園、学校など200カ所以上に引き渡された。 
佐々木会長(右)から卵を受け取る木下君=川糸町で

※詳細は紙面で。

カテゴリー 記事

コメント

コメントを受け付けておりません。