0118kunren

綾部署(大野秀一署長)は16日、大規模な地震発生を想定した警備訓練を宮代町の同署で行い、署員ら約40人が被留置者の移送やエアテントの設置、原子力災害を含めた装備品の使い方などを確認した。

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