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山崎善也市長が「広聴」の機会として平成23年から続けている「ふれあい出張市長室」が6日、100回の節目を迎えた。18歳で綾部を離れ、50歳でUターンして市長に就任した山崎市長が、市民の生の声を聴くために始めた事業で、これまでに懇談した市民は延べ約1500人に上る。

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