0801humonin

「平成30年7月豪雨」で大きな被害を受けた鍛治屋町の高野山真言宗普門院(桐村正昭住職)に28日、檀家ら約50人が集まり、本堂から仏像や仏具などすべての物品を同町の鍛治屋公民館に移した。同寺は本堂、庫裏(くり)のほか、離れやその周辺が被害を受け、同じ場所での再建は不可能と判断している。

カテゴリー

コメント

コメントを受け付けておりません。